ただいまウラツダ(津田ふるさと海岸裏路地エリア)では、地域の店舗に暮らしながらお店を手伝う「ヤドカリ」を募集中!
営業中は店員として働き、仕事が終われば自分の時間。
まちに滞在しながらやってみたいことにチャレンジしたり、地域のひとと交流することもできる一石二鳥以上の制度です。
津田町で広がりつつある「ヤドカリ制度」について、さぬき市関係案内所の岡本菜那さんにお聞きしました。
ただいまウラツダ(津田ふるさと海岸裏路地エリア)では、地域の店舗に暮らしながらお店を手伝う「ヤドカリ」を募集中!
営業中は店員として働き、仕事が終われば自分の時間。
まちに滞在しながらやってみたいことにチャレンジしたり、地域のひとと交流することもできる一石二鳥以上の制度です。
津田町で広がりつつある「ヤドカリ制度」について、さぬき市関係案内所の岡本菜那さんにお聞きしました。
さぬき市志度の老舗文房具店「ミツワ」さんがこのたび新しい志度のお土産を作りました。
それが、さぬき市生まれの偉人 平賀源内のオリジナルボールペン!
イラストで描かれた源内さんのアクリルチャームがゆらゆら揺れるユニークな1本。
友だちへのちょっとしたお土産やさぬき市に訪れた記念にもぴったり。
平賀源内ボールペンの生みの親である株式会社ミツワの山畑峰子さんに考案されたきっかけをお聞きしました。
時代を超えても境目の問題や人の関わりはそうそう変わらないもの。
2月末まで「へんろ資料館」で開催されていた企画展「真部家古文書展〜境目の村・奥山村〜」からそんな風景が見えてきました。
江戸時代に現在のさぬき市多和の庄屋を務めていた「真部家」。
残した古文書からは、隣接する三木町・徳島県とのさまざまな問題が浮き彫りになっています。
山間部の輸送問題や水利の争いまで。
「へんろ資料館」の片桐館長に解説いただき、現代との共通点の多さにも驚きました。
この春、地元を離れて進学・就職する方が新生活の準備を進めるこの時期。
新天地で「あなたの地元の名物は何?」と聞かれるシーンもあるでしょう。
特産品、観光地を思いつく人も多いと思うのですが、地元にしかない風習を伝えてみるのはいかが?
さぬき市志度には、ほかにはないちょっと変わった「風習」があります。
それが節分の「鬼の豆もらい」。
節分の日に地元の子どもたちが町中を駆け巡り、『鬼の豆ください』という一言でお菓子などを集めるというもの。
志度寺の門前通り中心に始まったと言われる「鬼の豆もらい」、今年の様子をご紹介します。
のどかな寒川町の田園風景の中、坂の“途中”に誕生したお弁当屋さん「TOCHUU.(トチュー)」に行ってきました。
Senda Atelierきらめき展2026
5月10日(日)までさぬき市細川林谷記念館 市民ギャラリーにて
さぬき市雨滝自然科学館 親子教室&特別展示
5月10日(日)まで※5月7日・8日は休館日
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
| 31 |